大石 俺たちが3年生になった時には 絶対に青学を全国へ導いてやろうぜ 君とした そんな約束を果たすための 決断をするのさ 君ならわかってくれるだろう どんなに笑われても どんなに傷ついても 俺たちの青学は強いと証明するんだ そのために今 俺にできること 決断をするのさ 君ならわかってくれるだろう